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僕らはどこへ行こうとしているのだろう?それは浄土・天国に間違いありません。人類がずっと望んできたのですから。来世やあの世にあると言われてきましたが、ついに現代に出現したと(僕らの旅1)で書きました。
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前回(僕らの旅1)簡単な数式で、すでに人類は浄土または天国に立っていると書きました。浄土・天国はすでにある。ここにあるのにたどり着けないのは、見えないようにさせられているんですね、その思考の枠組み(
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このホームページは、これから何回かに分けて書いていくことをベースにナラティヴを紡いでいくものです。というもの、いよいよこれまで考えられてきたパラダイム(思考の枠組み)が崩壊し、人類は新たな旅路に就く
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さあ一年の無事、そして来年の平穏をお祈りする重要な季節がやってきました。人間って不思議ですよね。一見、今日が明日になるくらいの、いつも通りの時間進行なのに一年の区切りをつけて明日から新しい年だよとす
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念願の穀物庫が完成しました。現代サバイバルにおいて、たとえ何が起きても食料だけは確保できている状態を「安心」と呼びます。実際ここ二三年、世界がインフレに見舞われたにもかかわらず、穀物が手
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ここ伊那谷は多種多様な木材を生活に取り入れながら楽しんでいる仲間たちが多くいます。移住して十年、裏で採れた木を製材したり、地元産の材を使って生活に必要な部屋から小物に至るまで手作りで製作してきました
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水面まで6メートル40センチ水面から底まで2メートル20センチ底まで合計8メートル60センチもある、深い深い井戸でした。きちんとした職人さんが作ったであろう石垣はとてもきれいに積まれ
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なんと!なんと!コレなんだろ?と十年放置していた分厚いコンクリートの板を開けたら井戸がでてきましたとさ直径1メートルはゆうに超える、大きな大きな井戸。水面まで5メートル以上、水深2.5メート
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パルテノン今年はこの景色を一望しながら食を愉しむ場を創りますトイレ、洗面、別棟の穀物庫に土壁を使った心和む場を土壁楽しみ!まずは木の皮むきからいつものことながらスタ
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去年初春に仕込んだ醪(もろみ)が上手くいったようです。今までで最高のでき、フレッシュも美味しいけれど熟成も十分に楽しみな仕上がりになりましたこれから二年、この醤油が手元
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資本はそもそも肉体と自然から生まれたものの余剰だということを忘れ過ぎでは?日本に於いては30年ものデフレからインフレへと景色が様変わりして、世界秩序すら新自由主義の見直しが迫られている相当